バイトまでに学校までにマニキュアを落とさなければいけない!でも、除光液がないからどうしよう・・・なんて状況ありませんか?

マニキュアってとるのをなぜか、忘れるんですよね~

私もバイト前に気づいて、除光液がなくてとりあえず自分の爪で削って、かろうじて落ちました(笑)

でも、その後案の定、爪が傷ついてしまいました。その時は除光液なしでマニキュアを落とす方法を知らなかったので・・・

そこで、除光液なしでマニキュアを落とす方法を調べてみたところ、あったんです!これには驚きでした。

なので、今回は調べた除光液なしでのマニキュアの落とし型を紹介しますね(^^)/

ぜひ、読み進めていってほしいです。

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除光液なしでのマニキュアの落とし方


除光液なしでのマニキュアの落とし方は何個かありますが、自分がおかれている状況にもよりますね。

私が思いついた状況は、

・除光液がなくて急いでマニキュアを落とさなければいけない時

・忙しい自分をみこして前もって除光液なしでもマニキュアを落とせるようにしておく時


この2つになります。

この2つの状況別に除光液なしでのマニキュアの落とし方を紹介します(^^)/

除光液がなくて急いでマニキュアを落とさなければいけない時



この状況にぴったりのマニキュアの落とし方は・・・

・コロンを使う

・アルコール類を使う

・爪やすりを使う

・テープを使う


この4通りがあります。

では、1つずつ紹介していきますね!

コロンを使う


こういうコロンにもアルコールが入っているので、マニキュアを落とすことができます。

ついでにいい匂いになりますね!

アルコールやエタノールを除光液代わりに使う


アルコールは除光液のような働きをしてくれます。

いちばん家にありそうなアルコールは消毒用のアルコールでしょうか。ほとんどは消毒用エタノールと表記されています。消毒用のものはエタノールの濃度が80%程度あるので、除光液の代用品として使えます。

意外にもアルコール濃度が高く除光液の代用品になるのがコロンです! 

日本では香水と総称されることが多いのですが、パルファン、オード・パルファン、オード・トワレと、香料とアルコールの割合によって名前が変わります。除光

液の代わりに使えるのは、最もアルコール濃度の高いオーデ・コロンですので、ボトルの名称をよく見てくださいね。

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剥がせるマニキュアにしておくというのもあり!


これは“除光液の代わりに・・・”と言う裏技ではないのですが、マニキュアを塗るときは、これを落とす時に除光液を使わずにすむよう「剥がせるマニキュア」にしておくというのもおすすめです。

最近は“剥がせるマニキュア”なるものも販売されていますが、実は剥がせるマニキュアは、これを塗る前の“一手間”で自分でも作ることができます。

そしてその一手間とは、マニキュアを塗る前に水糊を塗っておく、というもの。

爪表面に水糊を塗りよく乾かしてからマニキュアを塗ると、まるでシールを剥がすような感覚でマニキュアをペリッと落とすことができるのです。

頻繁な除光液の使用は爪を傷める原因になりますので、水糊や剥がせるマニキュアを利用することによって除光液の使用頻度を減らし、爪への負担を軽減する、というのもいいですね!

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おわりに!



今回は、除光液なしでマニキュアの落とし方を紹介しました。

案外あるんだな~次から楽しみにしようと思っていただけたらいいなと思います。

私も、もしその機会がきたらこの方法を使おうと思います!