敬老の日のお祝いは何をしよう?

なんて悩みを持っていませんか?




みなさんが候補として
考えるのは
プレゼントをする
というのが
一番多いのではないかと思います!

私も考えつくのは
プレゼントしかなかったんですよ!

でも、他に何か
いいお祝い方法はないかな~と思って
いろいろ調べてみたところ
なるほど~と思うような
お祝いの方法があったので
みなさんにも
これは紹介しなきゃ!と思ったので
紹介していきたいと思います!

そんな難しいことじゃなくて
どんな人でもできそうなことばかりなので
ぜひ、参考にしてほしいです!

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敬老の日のお祝いは何をするの?


子供が幼稚園に入れば、
おじいちゃんやおばあちゃんへの
敬老の日のプレゼントとして工作をつくったりします。

その方がおじいちゃん達はうれしいみたいです。

小学生になれば子供と
相談してプレゼントできますしね。

ほとんどの方がプレゼントしても使わずに
大事にしまこんでしまう方が多いようです。

家族の皆さんで食事会をし、
花束でもあげたほうが良いのかもしれませんね。

その時の写真も忘れずに
撮っておくと記念になると思います。

あと、質の良い下着は喜ばれますよ。

ある年齢を超えますと、
どうしても汚しやすくなるのですが、
見えない部分だけにお金をかけずに済ませてしまいがちです。

大事に思うあまり、
とっておいてしまいこんだままになるケースがありますから、
もし手渡しできるなら、
その場で札やシールなどはとってあげて、
たたんでタンスにしまうまでできたら完璧だと思います。

お若いようでしたら、
温泉や旅行先で見られてもいいような、
デザイン優先で選んでもいいと思いますし、
年配の方でしたら、
肌触りや保温性を重視して選ぶとよいのではないでしょうか。

お年寄りは、日記を書かれている方や、
お手紙を書く方も多いので、
日記のノートやペン、レターセットなども良いですね。

写真やメッセージカードを添えると、
離れて暮らしている方には特に喜ばれます。

写真も数枚同封するだけでなく、
簡単なフレームかアルバムに入れて、
そのまま保存や鑑賞がしやすい形にすると、
年配の方にはいいですね。


敬老の日は何歳から?何をする?誰からする?


敬老の日は、老人を敬愛し長寿を祝うと言っても、
老人になったという明確な基準はありません。

老人に見える人でも自分を老人とも思わず、
そういった扱いを拒絶する人も中にはいます。

特に女性は年齢に敏感な方が多いので気をつけて下さい。

今のおじいちゃんおばあちゃんって、
結構、若いんですよね~。

なので、孫が産まれたらいきなり、
老人扱い・・・気になさる方もいるかもしれません。

それでも孫からなら許せますが、
明らかに母親や父親からとなると微妙だと思います。

お孫さんが自分の意思で敬老の日に
何かプレゼントしたいと思うまで何もしなくても良いと思います。

お孫さんが「おじいちゃんおばあちゃん」と
しゃべるようになってからは、
孫から言われる分にはうれしいようですが、
義理の息子や娘から
「おじいちゃんおばあちゃんいつまでも元気でね」と言われると・・・・
みたいな感じではないでしょうか。

それに、一度お祝い事をすると、
その後もずっとしなければならなくなります。

母の日などもそうですよね?

今年はやったけど来年は何もしない、
っていうのも妙ですし。今年するなら、来年も何かしないと・・・。

敬老の日のお祝いをするのは、
お子さんがもうちょっと大きくなってから、
もしくは、ご両親が本当にお年寄りになってからでいいと思いますよ。

お孫さんの顔が見れることが一番の贈り物だと思いますので、
何をするかは、お孫さんがおじいちゃんおばあちゃんに
何かしてあげれるようになるまでは、
敬老の日と限らず、お孫さんの顔を写真で送ったり、
食事に行ったりしてコミュニケーションをとるのがいいのではないでしょうか。

敬老の日にあたる時期に、
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おわりに!


今回は

敬老の日のお祝いで何をするのか?

ということについて

紹介しました!

お祝いを何するか迷っている方は

ぜひ、参考にしてくださいね!